学校生活 | ページ 5 | 元塾講師 透明教育ママ見参!!

学校生活

スポンサーリンク
BLOG

【かなり差が出る】中学から伸びる子と伸び悩む子の違い

小学校では優等生、でも中学に入ったら中の上の成績。小学校のテストでは85点以上だったのに、中学の定期テストでは思うように点数が取れなくなった。複数の学区が集まる中学校、かつ教育熱高い学区で上位の成績を取るのは意外と難しいです。その一方で、中...
BLOG

【アプリは不可欠】お金をかけないで英語力アップする方法

出遅れ組でも英語に楽しく親しむならアプリを導入しない手はありません。英語は小学校5年生から教科として学びますが、乳幼児期から英会話教室に通う子も珍しくなく、かつてのように「中1から一斉スタート」ではありません。
BLOG

【小4年の壁】分数が意外と大変【計算のエッセンスが全て入っている】

四則計算を全て習い終わるのは小学3年生。それが終わってから分数を学ぶ、という流れになります。小学算数で、小数と分数は壁的な扱いをされます。とくに分数はケーキの5分の1にカットなど、日常生活でも使う頻度も多く馴染みがありますが、けっこう躓く子...
スポンサーリンク
BLOG

【都会とは違う?】地方のそれなりに良い学区のリアルな教育事情

教育に関しても都会と田舎の違いは度々取り上げられています。違いはありますが、根本的には同じです。
BLOG

【悲報】放置して勉強する子になる魔法はありません

~一部有料記事となっております~ 【有料記事を読む方法】有料記事を読むには、●月額380円(税込)で全有料記事を読む(有料記事一覧)(注意【効果抜群】子どもの個性に合わせた勉強法が一番だけれど労力は半端ないは除外)●1記事150円(税込)の...
BLOG

【算数】小学1年でも思考力重視の影響か算数の宿題が文章題多め

ブログスタート時点、まだ幼児だった子ども③も小学校デビュー。宿題をしたり、放課後は友達と遊んだりと元気な小学生生活を送っています。さて、子ども①②と違い子ども③は完全なる新学習指導要領っ子。上の二人とは何が違うのか興味深く見てきました、やは...
BLOG

小学校と中学校の通知表・評定の取り扱い方の違い【子ども①の結果含む】

公立高校受験に欠かせない内申書。評定の良し悪しは当日の筆記試験よりも重要視されませんが、良いに越したことはありません。
BLOG

【小4の壁を過ぎて】5年生になって学力差に気がついたら放置厳禁

中学受験でも5年生は重要学年と言われることが多いです。公教育でも難しい単元を学び、ここで完全に学力グループが固定します。
BLOG

【地方でも必要】低学年の頃から塾の算数に備えるための問題集

学校の算数と塾算数は違います。受験算数とも呼ばれていますよね。受験算数の代表格であるつるかめ算は公立学校ではスルー。受験算数の是非はたびたび論争の的になりますが、私の個人的な考えでは【学んでおいた方が良い】の一択です。なぜなら知識の幅が増え...
BLOG

【告白】学区による学力格差を把握していないと将来的に困る話

~一部有料記事となっております~ 【有料記事を読む方法】有料記事を読むには、●月額380円(税込)で全有料記事を読む(有料記事一覧)(注意【効果抜群】子どもの個性に合わせた勉強法が一番だけれど労力は半端ないは除外)●1記事150円(税込)の...
BLOG

【4コマ漫画】九九だけではない! 小学2年生は単元の抜け撲滅が大切

九九のイメージが強すぎる小学2年生の勉強。しかし、九九だけ頑張れば済むほど簡単ではありません。kindle出版しました。unlimitedでも読めます。キンドルとは違う読み心地かなと思います。完全に無料で読めるコミックエッセイです。↓こちら...
BLOG

【小学英語】小5でcanを習いリスニング重視は本当【放置厳禁】

小学校の英語は5年生から教科となりますが、中学英語とは異なり板書や英単語の暗記は行いません。しかし、中身は実践的です。
BLOG

【厳しい現実】コロナ禍で本当に学校の勉強が難しくなったのか

新型コロナウイルスの蔓延により、世界中の生活様式や働き方なの大きく覆されました。まだ現在進行形のコロナ禍。以前の世界には戻ることはないのかな、と個人的に思っています。さてさて、先日ネットニュースにて気になる記事が目に留まりました。コロナ禍に...
BLOG

子どもの語彙力が足りないのは損【語彙の鍛え方】

語彙力が足りないと読解力や発表力などでの差を助長させます。子ども時代だけでなく大人になっても大切なスキルの鍛え方を考えます。
BLOG

【地味に重要】学校の宿題をやってこない子が増えるのは何年生か問題

自分自身、学校の宿題をほぼやらない小学生時代を過ごしました。4年生の頃は先生から指名されて目の席に座らせられたほどのグータラ小学生。自分を完全に反面教師に、緩いながらも子育てに邁進しています。家庭学習習慣を定着させるには無視できないのが学校...
BLOG

【4コマ漫画③】中学生は必ずスマートフォンを持たないといけないのか

小中学生の子を持つ親にとって悩みの種の一つとなっているのがスマホ。【スマートフォンをいつから持たせるか】で悩む方も多いことでしょう。kindle出版しました。unlimitedでも読めます。キンドルとは違う読み心地かなと思います。完全に無料...
BLOG

【4コマ漫画②】学校で書くことの力を育てられた子どもに説教される母

学習指導要領の移行期間も含め、学校では書くことの力を伸ばす指導が行われています。そのため、書く機会が増えています。その際に、学校で先生から教わっているのが【著作権】です。我が家でも、私に対して著作権の大切さをコンコンと説教しています・・・・...
BLOG

【新学習指導要領で激変?】公立小学校1年生のリアル

めでたく2021年度に小学校入学をした子ども③。小学校在籍中に新学習指導要領の移行期間&スタートとなった子ども①②とは違い、入学時点で新学習指導要領の授業を受ける子ども③。上の2人との違いはあるのか、それともないのか。興味津々で迎えた新学期...
BLOG

【小学英語で激変】中学英語への対策をしないとヤバイ話

小学英語と中学英語は段違い平行棒のようなもので一学年違いでもレベル差がかなりあります。対策は必須です。
BLOG

最高の小学校デビューを果たすために必要な条件

子どもにとっても親にとっても就学というのは大きな節目。我が家の子ども③が2021年春に小学校に入学し、3人全員が「小学校入学」という儀式を終了しました。夏休み中の保護者面談で担任の先生とお話をしてきましたが、一番心配だった子ども③もクラス内...
BLOG

【秘密にしたい】地方から難関大学合格への道が近づく5つの条件

庶民的な子がどうすれば難関大学合格をゲットすることができるのかを考えていきます
BLOG

【小学1年生のテストは簡単に100点とれるのか説】を検証

公立小は簡単。低学年はテスト100点は珍しくない。そんな印象を持つ方もいるかもしれません。たしかに、就学前からみっちり勉強してきたお子さんからすると物足りなさを感じることでしょう。【小学校は簡単】【もっと難しいことをやりたい】公文や学研など...
BLOG

小学校の宿題の量が学校によって異なる【学年によっても違う】

小学校の宿題の量は学校や地域によって異なります。ネットで検索すればすぐにわかることですが、私が在住している地域でも極端な差ではないものの学校による「多い・少ない」はあります。同じ公立学校でも、統一されているわけではなく、その学校のさじ加減。...
BLOG

小学校の国語が激変して「 序論・本論・結論」を学ぶ子ども達

先日、ふと子ども②の宿題を見ました。もう小学5年生なのでチェツクすることは限りなくゼロになりましたが、机の上にバサーと広げてあったので視界に入った次第です。その横に長い紙の上部には【序論・本論・結論】の大きな文字が!学習している説明文を使っ...
BLOG

【本当は秘密にしたい】家庭で通塾までに伸ばしたいスキル【低学年編】

小学校4年生頃になったら通塾を検討している。できるなら上のクラスに入れば嬉しい(地方でもクラス分けテストを実施している塾もあります)。英語が教科化になり、周囲では塾通いの子も増えています。中学受験がレアケースという地方でも、英語をちらつかせ...
BLOG

【本当に小4の壁だけなのか】年齢でターニングポイントを語るのは危険

当ブログでは、よく小4の壁や10歳の壁をテーマにした話を書いています。教育産業界でもよく言われ、「10歳までに」のフレーズが入る書籍も多く出版されていますよね。それだけ、保護者の関心もとても高いのでしょう。書籍は売れることも至上命令なので、...
BLOG

子どもを潰す親の特徴【毒親になりたい親はいないはずだけど】

最近何かと話題の毒親。虐待をしている親も間違いなく毒親ではありますが、どちらかというと【裕福で何でも習い事をさせられる教育熱心な保護者】を意味しているように受け止められます。ただ、家の経済状況に関係なく子どもに悪影響を及ぼす毒親は存在してい...
BLOG

【必見】子どもの語彙力を意図的に強化する方法【書くことや説明する機会が増加】

子ども①は中学へ、子ども②は高学年、そして子供③が小学校に入学した2021年。小学校生活がさらに6年間続くわけではありますが、この6年間で強く感じたことの一つが、【書くことや説明する機会か増えている】というもの。文部科学省が推進しているアク...
BLOG

【小4、10歳の壁の先を考える】小学4年から逆算する大切さ【中学入学後に重要性を再確認】

教育産業や子育て中の方なら耳にしたことのある、【10歳の壁】【小4の壁】というワード。個人的には早期教育など、ガンガンする派ではありませんが小学校に入ったらとりあえず「学業」がメインになります。これは疑いの余地がありません。超簡略的にいえば...
BLOG

【本当は怖い『中1ギャップ』】勉強時間の確保の方法を考えて気がついた事実

2021年度は子ども①が中学生に、子ども③が小学校入学と我が家の子育ても次のステージへと進みました。子ども③に関しては、①②で小学校を経験済みなのである程度対策というか、家庭学習の進め方も感覚を掴んでいるので良いとして・・・・。問題は、子ど...
BLOG

小学校で英語が教科化されたけど本番は中学からという話【必修化から1年】

小学校で英語が教科化されたけど本番は中学からという話【必修化から1年】
BLOG

小学4年生の壁を壊せる・壊せないという差がでる理由【経験談】

小4の壁を壊す、壊せないについて考えていきます。
BLOG

【かなり本気】小学校の英語

2020年度、ご存知の通り学校教育の世界は激動の1年になっています。本来なら主役級であった【小学校での英語教科化】も昨年までの盛り上がりから一歩後退。淡々と学校で授業が開始しています。さて、6月から学校再開となり徐々に学校生活の平穏が取り戻...
BLOG

子どもの学力差はどのように広がっていくのか【勝手に検証】

小学校3,4年生から徐々に学力差が出始めるというイメージがありますよね。【本当は入学前に学力差が出来てしまっているのでは?】と考える保護者は少なからずいます。読み書きを完璧に。そして簡単な足し算引き算はできている状態で入学させたい。そんな親...
BLOG

【軽視禁止】小学校の国語も大きく変わっている話

センター試験に代わり2021年1月に実施される大学入学共通テストでは、紆余曲折があったものの出題傾向が大きく変わります。数学でも資料を読み取る問題が出され、国語のプレテストで契約文書が登場し大きな話題になりました。複数の資料を読み取って答えを導き出す力をみるのですが、論理的に考えられるかどうかがカギとなります。実は、小学校の国語も資料読解や論理的なものの考え方や書き方を学んでいるのです。
BLOG

【勝手に勉強する子になるは幻】勉強する子にするには家庭での下準備が必要

学年が上がれば勉強する。受験学年になれば勉強する。その願いもむなしく、我が子はいつまでたっても勉強しない・・・。そんなお悩みをお持ちの親御さんはたくさんいることでしょう。親が何の手も打たずに【勝手に勉強する子になる】のは超激レアです。なぜ、...
BLOG

【提言】学力の差は小学4年で明確化・固定化する時代【親はどうすべきか】

自分の現役小学生時代は、あんまりにも遊んだりふざけて過ごしていたので気がつきませんでした。が、塾で働き、その後3人の子を持つ親になる家庭で【学力は小学4年で固定化される】ということはほぼ間違いないと断言できます。もちろん、例外はありますよ。...
BLOG

【最短ルートは無い】算数の成績が上がる秘訣はあるのか【小学1年から3年にかけてを振り返る】

算数が苦手、中学受験のカギは算数、という話はネット上でもゴロゴロ転がっています。ぶっちゃけ、大学進学の際も数学の出来不出来で理系を諦める学生も存在しているわけです。勉強や受験の世界で重要教科としてあげられる算数。今のところ理系志望の子供①は...
BLOG

【算数の成績がアップ】模試の偏差値が上がってきた話

このブログの主役でもある子供①②③の学業面での成長に関してご報告があります。今回は子供①がようやく覚醒しつつあるお話です。子供①が小学4年の冬から心根を入れ替えて(とは言っても、薄~く勉強する気がアップ・・・)、その姿を見守ってきました。で...
BLOG

家庭学習を定着させる時に適切な教材【子供の性格に合わせる】

2019年度から2020年度にかけてのなが~い休校により、家庭勉強の大切さを痛感した保護者は多かったと思います。【こんなに勉強しない子だったなんて】【もっと自発的に勉強して欲しい】【他の子との学力差が広がってしまう】全国で悩み、イライラした...
BLOG

タブレット端末は必須アイテムになると予想【これから変わる学び】

子供①②の通う塾では、お休みした時は無料で映像授業が配信されます。また、毎月1000円程度かかりますが、希望者には苦手科目の映像授業を見られるシステムをとっています。子供①②は算数が苦手傾向があるので、軽い気持ちで二人分申し込みをしました。...
BLOG

どうして学校再開・延長決定がギリギリになりがちなのか【日本特有の問題】

先日、連載を持っているアーバンメトロライフさんで休校延長か再開か 新型【コロナで都内公立小中学校の足並みが全くそろわないワケ】を執筆しました。感染が拡大し、学校の新年度スタートが延期になるなど教育現場は混乱を極めているのは想像にかたくありま...
BLOG

生活リズムを崩さず長い春休みを乗り越える方法【軽い気持ち重要】

新型コロナウイルス感染拡大防止のため、急遽始まった【一斉休校こと長い春休み】。事がことだけに自由気ままに外出することも躊躇してしまいます。昼食作るのが大変、生活リズムが崩れがちなど問題は山積み。運動不足も心配。3月丸々休校となると、未習単元...
BLOG

【緊急事態】通信教材を利用して新教育改革に備えよう【長い春休みの乗り越え方】

我が家の子供①②も、政府からの一斉休校要請の影響を受けました。自治体によっては対応が分かれますが、完全に年度初めに発表した年間行事通りに登校を行っているのは離島の小学校くらいでしょうか。そういう訳で、大半の公立学校に通わせている家庭では【い...
BLOG

10歳の壁、小4の壁と9歳の坂道を考えてみた【子供は成長するもの】

子供の学力や家庭学習に関する情報を調べていると必ず出会うのが【10歳の壁】【小4の壁】という言葉。このキーワードがタイトルになっている本も多数出版されています。そして、子供①で経験しましたが10歳、小学4年生から学力差が徐々に出てくるのです...
BLOG

公立小の5年生はクラスメイトの成績の良し悪しをほぼ把握している話

元塾講師の母が子供を産み、その子が小学校に上がると何に関心を寄せるか分かりますか?子どもの成績はもちろん気になりますが、個人的に最も気になるのが、【いつから学力差がクッキリ出るのか】【それをクラスメイトは把握しているのか】という点です。自分...
BLOG

【まとめ】勝手に勉強する子になるまでの道のり【入学前から小学2年まで】

年が明けると、もう新年度のことを考えないといけない時期になってしまいます。子供①も早いもので2020年4月には小学6年生になります。初めての子ということもあり、【自分で勝手に勉強する子に育てる】を子育てスローガンの1つとして色々試してきまし...
BLOG

【軽視禁止】小学3年生から始まる社会を甘く見ていると将来的にキツイという話

現在の小学校では、理科と社会は小学3年生から学校で学びます。我が家の子ども①②を見ていると、小学3年は慣らしで4年以降にギアチェンジ、という印象を受けています。3年が慣らし運転なので、子供が【何だ簡単】と勘違いすると伸びが悪くなります。簡単...
BLOG

【親は知っておくべき】移行措置という名の下に小学6年生の算数を5年で習った話

2020年度から始まる新課程ですが、昨年あたりから移行措置対応で学年が前後する単元や漢字を習っている子供①②。「ま、そんなに大きな違いないよね」と高を括っていましたが、子供①の言葉を聞いて驚きました!「この前の算数で、6年で習う速さをやった...
BLOG

【検証】小学3年生の算数のテストで100点取るのは難しいのか

ブログがスタートした時は小学1年生だった子ども②も小学3年生になりました。(2023年は子ども②は中学1年生! 子ども③が小3となりました・・・)ある日、「学校の宿題やってこない子っている?」と何気なく聞くと、「いるよ」の返事。メンバーは固...
BLOG

【けっこうキツイ】反抗期の子供への対処法と親の心構え

高学年以降になると、保護者の大きな悩みのひとつが子どもの反抗期。親がアレコレ言うのを極端に嫌がります。親としては、子供が話をしなくなり【学校で何をしているのか分からない】と気になることが増えるばかりに。反抗期を迎えた子供の心の変化、接し方や...
BLOG

【教育改革】パソコンを使った授業といっても、子供のスキル差が出始めている話

子供①はパソコンとかに興味があります。学校でもパソコンクラブに入ったほどです。子供②も、パソコンに興味を持っています。小学3年生なので、学校でローマ字を習っているのも影響しているようです。保護者世代(アラフォー前提)では、パソコンというとコ...
BLOG

【冷酷な事実】学校に学力向上を求めてはいけません

挑発的なタイトルですが、内容はまったりしています・笑。ところで、教育に携わる先生、というと大きく2つに分類されますよね。学校の先生と、塾の先生(ここは学研や公文、そろばんでも可)。親も子も、勉強と言えば最初は学校を思い浮かべますが、現状の公...
BLOG

親が気になるお年頃。伸びる子は伸びる境界線です【10歳の壁】

子供①が俗に言う【10歳の壁】の小4を過ぎ、2019年に小学5年になりました。振り返ってみると、10歳の壁を通過している当時は気がつかなかったコトが見えてきます。教育業界では、【10歳の壁は大変】と煽りますが、本当に大変なのでしょうか?そし...
BLOG

【偏差値60到達記念】子供の算数嫌いを回避するに役立ったアイテム【家庭教育のコツ】

計算スピードの遅かった子ども①。算数が好きだけど、天才的なセンスは持ち合わせていない子ども①。小学4年の冬から、心を入れ替えてコツコツと算数に取り組んできた結果、塾のテストで偏差値60を超える日を迎えました!と言っても、塾で一番難しいテスト...
BLOG

【親なら気になる】いつまで簡単?算数のテストで100点取れなくなる分岐点

今回は、学年が上がるにつれて100点が取りにくくなる算数のテストに関して書いていこうと思います。公立小だから簡単、ということは絶対にないのは過去記事でも書いています。算数に焦点を合わせ、多くの保護者が気になる「算数の理解が難しくなるのはいつ...
BLOG

算数が苦手なのは地頭のせい?苦手意識を植え付けないための秘訣

「うちの子、算数がダメ!」と嘆く保護者は多いですよね。我が家の子供①②は数的センスはありませんが、算数への苦手意識を持たせないように気をつけています。小学校低学年で躓くのは、計算力ですが、学年が上がると計算スピードがあっても苦手意識を持つ子...
BLOG

【結論】小学4年は決定的な学力の分岐点。小学5年からドカンと顕在化する話

子供①②を通じて感じている、小学3年生から少しずつ学力格差が出始めているという話は今まで何回かしてきました。公立小学校の4年生と2年生から見えてくる【小学3年が分岐点】という事実【9歳の坂道】どう考えても小学3年生は分岐点だと思う理由を考え...
BLOG

【魔の小学3年生】9歳の坂道?漢字が思うように覚えられなくなった子供の対処法

2019年度に小学5年生となった子ども①を通して小学生の勉強の様子を観察してきました。個人的に言えるのは、小学3年生がターニングポイント、ということ。世間一般では、【10歳の壁】、【小4の壁】と言われています。しかし、子供を通じてハッキリわ...
BLOG

【家庭で英語①】塾で英語のテストが実施された!子供の英語学習を再スタート

2019年度から、子供①も週に1回ほど学校で英語の授業を受けています。地方都市でも、塾のチラシをよく見ていると小学生向けの非中学受験クラスでは普通に国算英の科目設定・・・。「英会話教室や公文、学研以外にも塾の選択肢も出た」と感じていたところ...
スポンサーリンク