楽しさ前面の小学英語を経て中学から本格的に巻き返す方法

0
1165
AD
(Last Updated On: 2022年6月3日)

~一部有料記事となっております~

【有料記事を読む方法】

有料記事を読むには、

●月額380円(税込)で全有料記事を読む(有料記事一覧)

(注意【効果はある】子どもの個性に合わせた勉強法が一番だけれど労力は半端ないは除外)

●1記事150円(税込) の都度払い の2方式になります。 

 毎月の有料記事は4回以上を目安にしているので、月額の方がお得です。

※購入段階で関連付けられた記事が全て読めます。  

 

課金は購入日を起算日とし月毎おこなわれます

詳しくはコチラを参照してください

【codoc】の基本事項 サブスクリプション・決済システム  

・ codocに会員登録をして支払う

・会員登録をせず支払う どちからを選択。  

会員登録をしないで購入した場合、メールに本文が送信されます

 会員登録しいれれば当ブログで閲覧可能。

 

推奨プラウザはChrome、Safari、Edgeです。

 codocの決済はシステムは、クックパットやNIKKEI(日本経済新聞)、ユニセフも採用しているStiripeを利用。

AD

codoc、中山側にはクレジットカードの情報は保存されません。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

今回はズバリ英語です。

英語でも【出たし遅かった子が中学からスタートダッシュで得意科目にする秘訣】です。

 

親世代ではほとんど「中学からヨ~イドン」でした。

もちろん全員ではありませんが、ほぼほぼ12,3歳から英語を学ぶと言うのが基本。

そこから好き嫌いが出てくる、という流れ。

 

しかし、21世紀になると事態は一変。

 

乳児向けの英会話教室、公文や学研でも乳児や幼児を対象とした英語教材を開発。

 

地方都市の幼稚園でも英語の講師が週1や月に何回かきて園児に英語を教える(基本的な英語など)ところもあったり、【英語教育しています】という保育施設も増加。

人生で最初に英語に触れる年齢が格段に低くなりましたよね。

 

子ども①②③が園児だった頃、各学年ともに一定の割合で「英語を習わせている」という家庭がいましたし特別な存在でもありませんでした。

 

それでは、小さい頃から英語を習っている子の方が断然有利かというとそうとも限りません

 

子ども①の小学生時代は迷走状態(我が家の英語教育の歴史はブログで検索してください・笑)、そしてそのまま中学生活突入。

 

2020年度から英語が教科化されましたが、【昔の子どもに比べれば少々英語に触れる機会が多い】という程度のまま中学進学しました。

 

最初はツッコミどころ満載の酷かった成績も、学校内や塾でも幼児期から英語をガッツリやっている子と同レベルにまで到達。

 

※リアルな昨今の小中学生の英語事情はコチラを参考にしてください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

英語教育は早期に手を打たないとムリ、と思われがちですが他の教科とのバランスを考えれば【英語のみに集中】は避けるべきです。

 

そこで、今回は【英語のみ頑張らせる】を辞めた方が良い理由と英語を爆上げする方法をご紹介していきます。

その前に、小学英語と中学英語のギャップを語ります。

 

ゆるく英語に慣れ親しみつつ、英語嫌いにさせないように誘導して中学入学からの本番に備え、巻き返しをしていきましょう!

 

AD