小学校と中学校の通知表・評定の取り扱い方の違い【子ども①の結果含む】 - 元塾講師 透明教育ママ見参!!
ホーム BLOG 小学校と中学校の通知表・評定の取り扱い方の違い【子ども①の結果含む】

小学校と中学校の通知表・評定の取り扱い方の違い【子ども①の結果含む】

0
830
AD
(Last Updated On: 2021年11月13日)

~一部有料記事となっております~

【有料記事を読む方法】

有料記事を読むには、

●月額380円(税込)で全有料記事を読む (注意【効果抜群】子どもの個性に合わせた勉強法が一番だけれど労力は半端ないは除外)

●1記事150円(税込)の都度払い

の2方式になります。

 

  毎月の有料記事は4回以上を目安にしているので、月額の方がお得です。

※購入段階で関連付けられた記事が全て読めます。

  課金は購入日を起算日とし月毎おこなわれます。

詳しくはコチラを参照してください

【codoc】の基本事項 サブスクリプション・決済システム  

 

・ codocに会員登録をして支払う

AD

・会員登録をせず支払う

どちからを選択。

会員登録をしないで購入した場合、メールに本文が送信されます

  会員登録しいれれば当ブログで閲覧可能。

推奨プラウザはChrome、Safari、Edgeです。

 

codocの決済はシステムは、クックパットやNIKKEI(日本経済新聞)、ユニセフも採用しているStiripeを利用。

 codoc、中山側にはクレジットカードの情報は保存されません。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

中学生の子を持つ保護者なら気になる、通知表。

評定とも言われていますが、あまりにも悪いと希望の高校の道が途絶える可能性(当日の試験で挽回するのが不可能レベル)もあります。  

 

小学生時代のような【ゆるふわ】な通知表から180度変わり、戸惑う方も多いことでしょう。

どうしたらより良い評定が取れるのか。

定期テストなどの点数が良ければ余裕でオール5が取れるのか。

いやいや、今は成績のみで評価される時代ではないのです!

 

ひと昔前は相対評価、現在は絶対評価という手法で通知表はつけられています。

 

相対評価をザクッと説明すると以下の通り。

上位の子は○%、中位は○○%、下位は○○%と決められていてそこに振り分ける形式。

または、AさんとBさんを比較する、というもの。

 

現在の学校ではそうした型を取っ払って、到達目標を定めつつ【目標に到達できたかどうか(クリアしたかどうか)】を一人一人を評価するようになっています。

 

今回は、我が家の子ども①の中学初となる通知表の話も交えながら、

・小学校と中学校の通知表の違い

・先生によって付け方が違う?

・中学は成績だけで判断されない

・煉獄さんを目指そう

 

といった内容でお送りします。

 

AD

コメントなし

返事を書く

あなたのコメントを入力してください。
ここにあなたの名前を入力してください