算数

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小3年4年の分岐点を経ても成績が下がらない子の特徴

今回は【小3年4年の分岐点を経ても成績が下がらない子の特徴】と題し、学力差が顕著となる小学3年生から4年生にかけて成績が下がらない子の特徴を説明していきます。
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【計算力だけスゴイ子】算数に太刀打ちできなくなるのは何年生からか

~一部有料記事となっております~ 【有料記事を読む方法】 有料記事を読むには、 ●月額380円(税込)で全有料記事を読む(有料記事一覧) ※サブスク会員もうすぐ70名超えとなります! ありがとうございます。 (注意【効果はある】子どもの個性...
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小学生の時は塾のクラスで深海魚だった子が乗り越えたワケ

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【やっぱり算数】子どもの理解度が早いか遅いタイプか分かる理由

ちょっと極論かもしれませんが算数をどのくらいのスピードで理解できるかで、おおよその理解力の程度が分かります。
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【算数・数学じゃないの?】学力をまるっと上げるには結局○○力でした

~一部有料記事となっております~ 【有料記事を読む方法】 有料記事を読むには、 ●月額380円(税込)で全有料記事を読む(有料記事一覧) ※サブスク会員55名超えとなりました。ありがとうございます。 (注意【効果はある】子どもの個性に合わせ...
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【難化】小学校の算数が激変しています

2020年度から始まった新学習指導要領。 我が家では子ども③が完全なる新学習指導要領っ子です。 小学1年生の頃から子ども①②の時とは違うのを感じていました。 違いは以下の通りです。 ・理由と説明する文章を小学1年生から学ぶ(子ども②③は3,...
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元塾講師ママが考える効果的な先取り学習

今回のテーマは【元塾講師ママが考える理想的な先取り学習】です。 幼児教育に興味があると必ず目にするのが「先取り学習のメリット・デメリット」ではないでしょうか。 最初に結論を言いますと、幼児期での必要以上の先取り学習はデメリットの方が多いとい...
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【メリットだらけ】好奇心旺盛な子に育てる秘訣

~一部有料記事となっております~ 【有料記事を読む方法】 有料記事を読むには、 ●月額380円(税込)で全有料記事を読む(有料記事一覧) (注意【効果はある】子どもの個性に合わせた勉強法が一番だけれど労力は半端ないは除外) ●1記事150円...
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【小4の壁への備え】低学年時に面倒でもやっておきたい【その場で間違いを見直す】の裏ワザ

2020年度から小学校で新学習指導要領がスタート。 低学年でも学ぶ内容が深くなりました。 個人的に、早い段階からテストで思うように点数が取れない子の増加が進むのではと不安を覚えています。 学びはドンドン上へと重なっていくので、土台が弱いと積...
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【シリーズ】トップ高校を目指すまでの段取り③算数・数学

- トップ高校を目指すまでの段取りシリーズの第三段は【算数・数学】です。 これまでのシリーズは以下のリンクからどうぞ。 【シリーズ】トップ高校を目指すまでの段取り①就学前 【シリーズ】トップ高校を目指すまでの段取り②小4の壁 地方の地域トッ...
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【令和版】低学年での家庭学習で使用している教材

子ども③は、①②とやや年齢が離れています。 しかも早生まれときているので、勝手が違う面がありました。 また、学習指導要領も新しくなったこともあり、違った力も鍛えていかなければいけません。 今回は、令和版として【低学年でのリアル家庭学習】をご...
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算数の成績はイマイチでも数学ができるようになった理由【中だるみの中2】

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小4の壁という嵐が過ぎた後に待ち受けること【挽回の難易度アップ】

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【小4の壁に備えよう】小学校低学年での注意点

小4の壁、10歳の壁という言葉は子育てをしていると1回は必ず耳にするはず。 キラーワードであり、通塾や通信教材を考える学年にもなります。 実際、いきなりとんでもなく勉強が難しくなるわけではありません。 ただし算数では四則計算の基本を全て学習...
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幼児期から小学校低学年までの家庭学習をスムーズにする秘訣

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図形を軽視していると痛い目に遭うので対策は必要

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【小4年の壁】分数が意外と大変【計算のエッセンスが全て入っている】

四則計算を全て習い終わるのは小学3年生。 それが終わってから分数を学ぶ、という流れになります。 小学算数で、小数と分数は壁的な扱いをされます。 とくに分数はケーキの5分の1にカットなど、日常生活でも使う頻度も多く馴染みがありますが、けっこう...
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【地方でも必要】低学年の頃から塾の算数に備えるための問題集

学校の算数と塾算数は違います。 受験算数とも呼ばれていますよね。 受験算数の代表格であるつるかめ算は公立学校ではスルー。 受験算数の是非はたびたび論争の的になりますが、私の個人的な考えでは【学んでおいた方が良い】の一択です。 なぜなら知識の...
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【算数の成績を上げるコツ】基本を軸に計算力と問題量のバランス次第

~一部有料記事となっております~ 有料記事を読むには、月額380円(税込)で全有料記事を読む(有料記事一覧) (注意【効果抜群】子どもの個性に合わせた勉強法が一番だけれど労力は半端ないは除外)、もしくは1記事150円(税込)の都度払い、の2...
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【小学1年生のテストは簡単に100点とれるのか説】を検証

公立小は簡単。 低学年はテスト100点は珍しくない。 そんな印象を持つ方もいるかもしれません。 たしかに、就学前からみっちり勉強してきたお子さんからすると物足りなさを感じることでしょう。 【小学校は簡単】 【もっと難しいことをやりたい】 公...
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子どもの学力差はどのように広がっていくのか【勝手に検証】

小学校3,4年生から徐々に学力差が出始めるというイメージがありますよね。 【本当は入学前に学力差が出来てしまっているのでは?】と考える保護者は少なからずいます。 読み書きを完璧に。そして簡単な足し算引き算はできている状態で入学させたい。 そ...
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【最短ルートは無い】算数の成績が上がる秘訣はあるのか【小学1年から3年にかけてを振り返る】

算数が苦手、中学受験のカギは算数、という話はネット上でもゴロゴロ転がっています。 ぶっちゃけ、大学進学の際も数学の出来不出来で理系を諦める学生も存在しているわけです。 勉強や受験の世界で重要教科としてあげられる算数。 今のところ理系志望の子...
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【算数の成績がアップ】模試の偏差値が上がってきた話

このブログの主役でもある子供①②③の学業面での成長に関してご報告があります。 今回は子供①がようやく覚醒しつつあるお話です。 子供①が小学4年の冬から心根を入れ替えて(とは言っても、薄~く勉強する気がアップ・・・)、その姿を見守ってきました...
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【親は知っておくべき】移行措置という名の下に小学6年生の算数を5年で習った話

2020年度から始まる新課程ですが、昨年あたりから移行措置対応で学年が前後する単元や漢字を習っている子供①②。 「ま、そんなに大きな違いないよね」と高を括っていましたが、子供①の言葉を聞いて驚きました! 「この前の算数で、6年で習う速さをや...
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【検証】小学3年生の算数のテストで100点取るのは難しいのか

ブログがスタートした時は小学1年生だった子ども②も小学3年生になりました。 (2023年は子ども②は中学1年生! 子ども③が小3となりました・・・) ある日、「学校の宿題やってこない子っている?」と何気なく聞くと、「いるよ」の返事。 メンバ...
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【偏差値60到達記念】子供の算数嫌いを回避するに役立ったアイテム【家庭教育のコツ】

計算スピードの遅かった子ども①。 算数が好きだけど、天才的なセンスは持ち合わせていない子ども①。 小学4年の冬から、心を入れ替えてコツコツと算数に取り組んできた結果、塾のテストで偏差値60を超える日を迎えました! と言っても、塾で一番難しい...
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【親なら気になる】いつまで簡単?算数のテストで100点取れなくなる分岐点

今回は、学年が上がるにつれて100点が取りにくくなる算数のテストに関して書いていこうと思います。 公立小だから簡単、ということは絶対にないのは過去記事でも書いています。 算数に焦点を合わせ、多くの保護者が気になる「算数の理解が難しくなるのは...
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【継続中】算数嫌いにならない子に育てるコツ【11年の子育てで気がついたこと】

子供①が小学5年なので、かれこれ11年間、自分自身を完全に反面教師にして育児をしています。 このブログは、完全に子育て実況中継的なブログの面もありますね~。 ブログを運営していると、子供たちの成長記録になるので便利です。 そして、最近気がつ...
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算数が苦手なのは地頭のせい?苦手意識を植え付けないための秘訣

「うちの子、算数がダメ!」と嘆く保護者は多いですよね。 我が家の子供①②は数的センスはありませんが、算数への苦手意識を持たせないように気をつけています。 小学校低学年で躓くのは、計算力ですが、学年が上がると計算スピードがあっても苦手意識を持...
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【必見】算数の難易度が上がるだけの問題?苦手になる理由を勝手に考えてみた

国語や社会系ネタが多いので、ちょっと理系ネタを増やそうと思います。 いきなりですが、算数、数学が苦手だと、進路を狭める原因にもなりますよね。 私自身、高校に入ってから数学がサッパリになり、大変苦労した経験があります・・・。 高校の同級生はス...
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勉強時間を1.3倍増やし復習も真面目にやったら算数の偏差値が10近く上がった話

子供①の勉強スタイルは、ダラダラと短時間で必要以上にやらない、というものでした。 しか~し、中学受験への意識や塾のクラス替えも目の当たりにし(入塾から一緒だった数名が下のクラスに移った)、2019年の年明け頃から心根を入れ替えましたね。 そ...
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【元塾講師ママが解説】読書量と学力の関係!ベネッセの調査から読み取れること

子供①②が通う学校では授業として毎週1回、図書室に行きます。 子供たちに本を読ませるための取り組みのようですが、最初耳にした時は驚きました。 私が思う以上に、本に触れる回数は個人差があるようです。 そういった差を少しでもなくし、本を読む機会...
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【小学生から考えたい】地方の公立中トップ層になるのに必要な偏差値と対策を考える

11月中旬、子供①が通う塾へ向かいました。 年に数回行われる保護者面談のためです。 多くの塾では、季節講習会の1ヶ月前から教育相談会などの名前で面談を行います。 前回は、6月下旬にありましたが、サラッと話す程度に終わりました。 今回は、子供...
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【小4の壁】学力差は本当!小学校で「初めて算数の再テスト」が実施された

公立小学校では低学年から「漢字テスト」の再テストはよく行われています。 しかし、算数の再テストはあまり耳にしたことがありません。 低学年以降、理解するのに時間がかかる児童への対応として算数の補助の先生が授業中のサポートにあたることはあります...
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【教育改革対策】秋の夜長におすすめ!親向けの家庭教育本などを紹介します

教育改革が迫っていることもあり、家庭教育本の世界もそれに向けた本が多く出版されてきています。 何か得たいが知れないものが迫ってくると、不安を煽って購買力を高める商法ですね・笑。 さて、今回は、乱売されている家庭教育本のなかから【読んでおいた...
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【夫婦喧嘩回避】子供の勉強に関する夫婦会議を冷静に行うには準備が必要です

どうしても、小学中学年以上になると学校の成績に差が出始めます。 今までは、「まだ低学年」で済まされた問題が徐々に大きくなっていくことに。 この前のテストの結果が65点!!、とかもあり得るようになってきます。 このままだと中学校ではもっと酷い...
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手軽に子どもが算数・理科に興味を抱かせる方法【選択肢の幅を広げるためにも】

小学1、2年生では算数への苦手意識がなかったものの、中学年以降に算数ムリ!、となるとそこから軌道修正するのは難しいです。 勉強オンリーだと絶対に嫌がるので、惹きつけるのには工夫が必要。 理系ができないと人生の選択肢が狭まるだけなので、なるべ...
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【損だらけ】テストでのうっかりミスを直す方法

子ども①、学校のテストでも時々【うっかりミス】をします。 本人は、次は頑張るぞ~、と呑気なのですが、さすがに塾の模試などで連発すると順位と偏差値に直撃します。 毎度恒例のうっかりミスですが、先日行われたばかりの模試では、さすがに落ち込んでお...
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【重要】やっぱり小学生の計算スピードは必要です【何度でも言います】

私の頭痛のタネだった、子ども①の計算スピード。 ドリル嫌いの子ども①。 試行錯誤を繰り返し、結果として塾の計算問題などでタイムを計ることで改善! 徒歩~人力車(小学1、2年) ↓ オートバイ(小学3年秋冬) ↓ 軽自動車(小学3年の学年末以...
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小学生・中だるみ学年の勉強対策を考える【確固たる学習習慣定着へ】

中だるみ。 中学2年生がそう呼ばれることで有名ですが、個人的に小学生でもアル、と感じています。 独断と偏見で、小学生の中だるみ学年、を勝手に決めてみました。 少し長くなりますが、お付き合いください。 エール出版社より本が出版されました。 小...
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絶対に導入すべき!「 計算スピード」が劇的改善 その理由とは

計算スピードがある子は低学年のクラスでは目立ち、称賛される対象になります。スピードを鍛えることは子どもの計算力だけでなく子どもが「自分は勉強が得意かも?!」と自信を持つきっかけにもなります。
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【噂の真相】公立の小学校のテストは100点が当然?

世間一般に、公立小=簡単、というイメージがあるようです。 学区選択は当然の時代に突入した今、を読んでいただければよく分かります。 地方であっても、学区によって生徒(小学生)の学力差が出ています。 以下のことは、完全に私個人の見聞によりますが...
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【算数の鬼門】 地味な壁 単位換算が大切な理由と対策

子ども①の学校の話と私の仕事時代の経験を考慮すると、小学算数の地味な壁は単位換算、だと言えます。 親的には、㎗はまさに鬼門。 私も、仕事から離れて久しいので子供①の質問に一瞬立ち止まってしまいました・・・。 ㎗って、実生活で使う可能性ゼロに...
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【鍛錬】計算スピードと思考力の関係 低学年からOKの問題集

子ども①が通塾開始してから数ヶ月が経とうとしています。 塾では、算数&国語の授業前に毎回確認テストを実施。 最近はそれなりの点数を取れてきてたので嬉しそうだったところ、塾主催の全国模試(とってもゆる~く全国規模の塾なので)が行われました。 ...
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【10歳の壁】只今実感中・9歳の坂道(訂正あり)

子供①は今年10歳の壁を迎えます。 壁と言ったら大袈裟ですが、子供子供から少し大人の階段に足をのせる、という精神的な面もあれば、学習内容の高度化といった面もあります。 簡単に言うと、ちょっと難しい時期に入る、というイメージでしょうか。 ki...
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【知られていない事実】天気予報を活用するメリット

いい加減にやっていたにしろ、公文のおかげで無駄に計算スピードは速かった私から見ると、子供①の計算スピードは贔屓目にみても少々遅い。 これでも、学校のクラスないではそれなりに速いらしく、本人は気にもしていません。 塾に通い始めれば、周囲との差...
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【勉強しておけば良かった】算数と数学、そして高校数学の衝突

公文で鍛えた計算力で(宿題は全く手をつけませんでしたが)、3年生まではまぁまぁだった算数。 4年頃から割合・速度が入ってくるとお手上げ状態になり、そのまま中学校で進級。 その頃の詳しい話はこちらに。 中学校ではド根性で成績アップしたものの、...
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【必見】親なら気になる 9歳、10歳の壁とは一体何?

以前、10歳の壁に関することををちらっと書きました。 自分自身と塾での経験からやはりアル、と個人的には考えています。 Kindle出版しました。Unlimitedでも読めます。 噂の小4の壁ってあるのか?! 今から8年ほど前に放送されたNH...
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【体験談③】計算力ではどうにもならない時が来る【10歳の壁の向こう側】

学年が上がることに出来る子・出来ない子の区別がそれとなしに分かっていきます。 算数において、基本的な計算は3年生ですべてを習い、それ以降の学年は発展的な内容へと進化していくのです。 その分岐点は10歳の壁、と名付けられ、浸透しています。 K...
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元塾講師ママ、自分の子どもへの幼児教育を考えた②前編

今回は自分と子供たちの幼児期の違いを考えてみることにしました。 まぁ、どれだけ自分がユルユルだったのか分かってしまうのが辛いです・笑。 しかし、この時代に放置プレーされると勉強はするものなんだ、という考えが頭につかないことを身をもって経験し...
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【読書習慣のメリット】貧しいからこそ図書館に行くべき理由

貧乏人=バカなのか? 経済格差=学力格差と言われる昨今。 たしかに、その説は正しい面を持っているものの、正しくない部分もあります。 親の所得差以上に問題なのは、親が教育に対して熱心かそうではないかの方が子供の学力への影響が大きいと自分の経験...
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小学生時代①すべては貧しさがいけないのか

少しばかり、私の小学生時代の話をします。 実家がそれなりに貧乏だったため、塾で仕事をしている時は心の中で【みんな塾通いできるなんていいな】と思っていました。 塾に通わせてもらえるような経済状況ではなかったため、勉強に身が入らない生徒を担当す...
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