小学校中学年 | ページ 13 | 元塾講師 透明教育ママ見参!!

小学校中学年

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絶対に導入すべき!「 計算スピード」が劇的改善 その理由とは

計算スピードがある子は低学年のクラスでは目立ち、称賛される対象になります。スピードを鍛えることは子どもの計算力だけでなく子どもが「自分は勉強が得意かも?!」と自信を持つきっかけにもなります。
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【Z会の小学生コース】中学受験コースは受験塾と同じカリキュラムという事実

新年度、夏休み前、冬休み前は、塾のチラシなどがバンバン入る時期ですね。地方だと、どうしても塾=中学生向け、というイメージがあります。そんな塾に比べれば、低学年でも馴染みのある通信教材。我が家でもよく資料が届いたりしています。塾に通っているの...
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【塾の国語は大変です】漢字の部首を子供と一緒に勉強

子ども①の新4年クラスがスタートして1ヶ月が過ぎようとしています。早いですね・・・。平日習い事を掛け持ちしている家庭では、ミサイルのように時が過ぎ去っていくのではないでしょうか??今までが牧歌的過ぎた分、週1の通塾で私は目が回って倒れそうで...
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とりあえず 下剋上受験に目を通した方が良い理由

【お知らせ】2019年3月より「くらしとお金の経済メディア LIMO」にて連載をスタートしています♪教育熱心な親御さんなら一度は手に取ったことがあるでしょう、下剋上受験。このインパクト大の表紙の父娘受験記録が出版されたのは2014年夏。私が...
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勉強しない子が、それなりに勉強する子に変身するための秘策【小学生】

学力差は成長と共に広がります。勉強嫌い&苦手な子をそれなりにやる子(学校の宿題はちゃんとやり、少々の家庭学習もする)にするにはどうしたらいいのか?自分の小学生時代を踏まえて、対策を考えてみました。
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【10歳の壁】只今実感中・9歳の坂道(訂正あり)

子供①は今年10歳の壁を迎えます。壁と言ったら大袈裟ですが、子供子供から少し大人の階段に足をのせる、という精神的な面もあれば、学習内容の高度化といった面もあります。簡単に言うと、ちょっと難しい時期に入る、というイメージでしょうか。kindl...
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【知られていない事実】天気予報を活用するメリット

いい加減にやっていたにしろ、公文のおかげで無駄に計算スピードは速かった私から見ると、子供①の計算スピードは贔屓目にみても少々遅い。これでも、学校のクラスないではそれなりに速いらしく、本人は気にもしていません。塾に通い始めれば、周囲との差に気...
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【3分で分かる】 小学生の漢字ドリル世界がアツイ! 

隔週で行われる子供①の塾。保護者セミナーもその都度行われるわけではないので、開催されない日は塾近くの大型書店でブラブラ時間を過ごしています。そんな時は、子供②&③は旦那さんに預けて(旦那さんは子供向けコーナーに固定)、そそくさと育児本や問題...
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【塾活用】子供の本格塾デビュー&保護者セミナー参加

2017年9月から我が家の子ども①がプレの塾通いをスタート!、しました。2回の通塾を通して親的に感じたことがあります。一昔前(約10年前)とは言え、塾業界に身を置いた人間なので3歩下がって見えてくる風景というものがあります。その点が、他の保...
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【トイレ活用】差が出始めた漢字スキルアップの対策はトイレ

子どもの興味関心で差が出やすい教科の一つである社会。日本地理や世界地理の基礎知識は低学年の頃から家庭内で増やしていく取り組むをするのがベターです。
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【告白】小学3年でも要注意「漢字格差」の分かれ道が迫る

漢字が得意なのかどうかよりも【読み書きができているかどうか】を気をつけてみてください。漢字が苦手な子は小学3年生の漢字から読み書きが厳しくなります。
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進研ゼミとZ会の違いを説明します【資料は宝】

小さい頃、私の家はバブル経済で浮かれている頃、家は自慢できるほどの貧しさでした。小学生1~4年の途中まで、公文の算数だけ母がパートしたお給料から捻出して通わせてくれました。しかし、それ以降は外での習い事は全く経験がありません。(部活以外、と...
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グッバイ昭和を感じた?現在の公立小学校の謎に迫る!

公立小学校、というと平等に勉強する場所、というイメージがありますよね。日本は法律で公教育のカリキュラムが決まっているので、建前上は全国どこに行っても同レベルの教育を受けることが出来る、ということになっています。これは、これまで読んだ本などか...
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小学3、4年生が進学塾に通う意味を考える【地方都市】

冬休みから始まった、子ども①の季節講習会の旅。なんとなく、で冬の講習会に参加する、春期講習会に参加し、夢を一瞬見させてくれる2017年夏のシリーズはこちら↓保護者激アツの夏期講習会に参加した話・夏期講習会前の準備ガンガン進んだ夏期講習会初日...
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【実録!】夏休み終盤に読書感想文へ足を踏み入れる恐怖

長いようで短かい夏休み。前半のんびりしていても、お盆休みを明けたら夏休みがあっという間に駆け足で去っていきます。そして、毎度おなじみ最終盤での駆け込み「読書感想文」という大きな壁が、親子の前にドドォーンと迫ってきますよね。子供2人分・・・。...
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夏休みの講習会 最終日は華麗に終了?

前回までのお話はこちらです↓初日はカチコチ割り算で大変だった二日目親として、割り算の筆算の小テストは気になりましたね~。が、ここで親がソワソワしては悪影響を及ぼすので普段通りに送り出すことに徹しました。kindle出版しました。unlimi...
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夏休みの講習会!塾は学校と違う的な割り算の筆算

学校の進度と塾の震度は全くの別物。その違いを理解して受け入れる子もいれば【学校でやっていないからイヤだ】と拒否する子もいます。
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夏休みの面談がありましたけど、2歳児同伴はツライ・・・①

夏休みに入り、毎年恒例の小学校の面談が行われました。今年は運よく、面談の時間帯とプールの時間帯が重なり、遅出にしている旦那に子供③を預ければOK!だったハズですが、旦那、連日の激務で起きません・・・・(-_-;)予期せぬ出来事でしたが、仕方...
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夏休み対策を考えよう!と本屋さんに行ってみた

暑いですね。住んでいる街は北関東の暑さ程ではないにしろ、土曜日は久しぶりにカキ氷機を出して、作ってあげました。子供①はイチゴ派、子供②はレモン派です。③もレモン派のようです。家にいてもクーラー好きでない我が家は扇風機で勝負しています。これも...
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【必見】意外に知られていない、低学年から差が出る小学校の漢字

我が家の二人が通っている小学校では、低学年で私の時代にあった漢字ドリルや計算ドリルは渡されません。ドリル。小学生なら誰でも通る道でした。私は思いっきり避けていましたけどね・笑。漢字は計算スピードなどに隠れてしまいがちですが、低学年から差が出...
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【超重要】読書感想文の成功は本の選び方で7割、いや8割決まります

読書感想文の成功のカギを握っているのは本選びです。本選びに失敗すると筆が進まないという事態にもなり、親子険悪なムードになります・・・。
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子ども①、春期講習に参加【受けたテストで夢を見た】

冬期講習会の話はこちらへどうぞ。春休みも講習会に参加してみようか、と申し込みをし、オリエンテーションを受けた子供①を迎えに行くと・・・。「今回は2クラスだって」そう、参加者が11人と前回の3人から大幅に増えていました。新小学3年講座だと増え...
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ドリル嫌いな子供がスラスラやってくれるはず、なドリルを探す

園児向け、いや、乳幼児向けのも販売されているドリルの世界。この時代、赤ちゃんの頃からドリルと付き合う子はてけっこういるのでは、と思う今日この頃。公文をやっていた私ですが、宿題はやらず、教室で解いていたグータラ小学生。学校配布のドリルも飽きて...
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漢字辞典レビュー 【けっこう違いがあります】

本棚に占拠している漢字辞典。存在感抜群です。どういうわけか、我が家には4冊あります。よく中身を見比べると、違うものなんですよね、これが。時間がある日に比較してみました。kindle出版しました。unlimitedでも読めます。完全に無料で読...
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【煽られて頭を悩ます?】10歳の壁の越え方の正しい方法はあるのか

我が家の長子は2017年度で3年生になりました。まだまだ幼いとところはあるにしろ、俗にいう10歳の壁がすこ~し見えてくるような年ごとになってきます。そして、家庭学習の進め方を見直しをする必要性も出てきます。そう、計算ばかりに執着してはいけな...
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