中学受験2人目でリアルに気がついた中高一貫校を選択しなかった理由

BLOG
スポンサーリンク

~一部有料記事となっております~

【有料記事を読む方法】

有料記事を読むには、 ●月額380円(税込)で全有料記事を読む(有料記事一覧)

※サブスク会員55名超えとなりました。ありがとうございます。

(注意【効果はある】子どもの個性に合わせた勉強法が一番だけれど労力は半端ないは除外)

●1記事150円(税込)または200円(税込) の都度払い の2方式になります。

毎月の有料記事は4回以上を目安にしているので、月額の方がお得です。

※購入段階で関連付けられた記事が全て読めます。

 課金は購入日を起算日とし月毎おこなわれます

詳しくはコチラを参照してください

【codoc】の基本事項 サブスクリプション・決済システム

・codocに会員登録をして支払う

・会員登録をせず支払う

どちからを選択。

会員登録をしないで購入した場合、メールに本文が送信されます

会員登録しいれれば当ブログで閲覧可能。

推奨プラウザはChrome、Safari、Edgeです。

codocの決済はシステムは、クックパット、NIKKEI(日本経済新聞)、ユニセフも採用しているStiripeを利用。

codoc、中山側にはクレジットカードの情報は保存されません。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

今回のテーマは【中学受験2人目でリアルに気がついた中高一貫校を選択しなかった理由】です。

地方でも、大都市圏でも、中学受験は親子が二人三脚で行う入試。

その戦いが大変かどうかは、地域によって異なると思いますが【地方だから楽】ではありません。

 

そもそも、中学受験をしている中学校の数が少なく、とくに大人気の公立中高一貫校は倍率5倍以上もざらです。  

 

地方の教育に関心の強い保護者は、たいてい二つのことで悩むと思います。

・公立中高一貫校を目指した方が良いか

・地元の中学経由でトップ高校を目指すべきか

 

我が家の場合、公立中高一貫校ではなく、地元との中学経由でトップ高校を目指す方針でした。

しかし、子ども①が国立中学を受けたいということで方針変更。

子ども②も踏襲し、国立中学を受験し合格しました。

 

なぜ、公立中高一貫校を最初から候補に入れなかったのかどういう子が公立中高一貫校に向いているのかや、【トップ高校を目指すなら学区の中学でもいいのでは?】という考えに関する見解をお話していきます。

 

タイトルとURLをコピーしました