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【子どもの英語学習②】後から挽回できる子の特徴

今回は【子どもの英語学習② 後から挽回できる子のタイプ】と題し、なにかと議論の的になる英語教育に関して完全なるペーパーテスト系の観点から後から挽回できる子はどんな子なのかを考えていきます。
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【子どもの英語学習①】早めに対策した方が良い子の特徴

今回は【英語学習 早めに対策した方が良い子と後でも挽回できる子】と題し、なにかと議論の的になる英語教育に関して完全なるペーパーテスト系の観点から英語学習のタイミングを考えていきます。
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思考力と読解力と文字を追うスピードを鍛えるためにやったこと

今回は【思考力と読解力と文字を追うスピードを鍛えるためにやったこと】と題し、劇的に変化している入試に対応できる力を小さい頃から実践してきたことをご紹介していきます。
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【小学・中学】なんとか意欲や学力キープしたと感じた分岐点の学年と家庭での秘策

子どもの勉強への意欲とそれなりの学力をキープしたと感じるタイミングは小学生か、それとも中学生か。キープするために意識したことなどをご紹介していきます。
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【10歳の壁なんて無いに等しい】レベチな神童さんの特徴

地方にもいるレベチな神童さんたちは小学生の頃からレベチなところを見せてくれます。どんなところがレベチなのでしょうか。
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【計算力だけスゴイ子】算数に太刀打ちできなくなるのは何年生からか

~一部有料記事となっております~ 【有料記事を読む方法】 有料記事を読むには、 ●月額380円(税込)で全有料記事を読む(有料記事一覧) ※サブスク会員もうすぐ70名超えとなります! ありがとうございます。 (注意【効果はある】子どもの個性...
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【小学生】学校のテストと塾系のテストでの成績がかけ離れている理由と対策

~一部有料記事となっております~ 【有料記事を読む方法】 有料記事を読むには、 ●月額380円(税込)で全有料記事を読む(有料記事一覧) ※サブスク会員55名超えとなりました。ありがとうございます。 (注意【効果はある】子どもの個性に合わせ...
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【超重要】スルーは禁物!小学6年から中学進学で重要な先取り

~一部有料記事となっております~ 【有料記事を読む方法】 有料記事を読むには、 ●月額380円(税込)で全有料記事を読む(有料記事一覧) ※サブスク会員55名超えとなりました。ありがとうございます。 (注意【効果はある】子どもの個性に合わせ...
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【英語無料教材】小学生からでもOK!英語リーディング

完全オリジナルの英語長文教材。 文法は英語を習っている小学生または学校で習っている小学5年生でも辞書で単語を調べながら読めるレベルとなっています。 無料のため日本語訳・説明なしですが、解答はついています。 昨今のジェンダーレスなどの風潮を踏...
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【シリーズ】トップ高校を目指すまでの段取り⑥理科と社会の鍛え方&伸ばし方

地方では主流の【高校受験】。 教育に関心の高い家庭では、【いかにトップ高校に合格できるか】は悩みのタネになっています。 たとえ地方であっても、トップ高校に合格することは簡単ではありません。 どうやれば合格できるかを考え、合格切符を奪取するた...
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【学年別】もはや常識!学習漫画で楽しく知識を増やすコツ

今の親世代ですと、ほぼほぼ全員が学習漫画と遭遇してきたと思います。 一番メジャーなのが歴史系でしょうか。 あとは、学研のひみつシリーズが有名です。 現在、少子化だというのに学習漫画の世界が激アツ。 社会だけでなく、全教科に波及。 体育系のも...
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【メリットだらけ】好奇心旺盛な子に育てる秘訣

~一部有料記事となっております~ 【有料記事を読む方法】 有料記事を読むには、 ●月額380円(税込)で全有料記事を読む(有料記事一覧) (注意【効果はある】子どもの個性に合わせた勉強法が一番だけれど労力は半端ないは除外) ●1記事150円...
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【文庫本デビュー】本好きな子が高学年や中学生になるまでに辿った本履歴

教育に関心のある親の大半が「子どもを本好きにさせたい」と考えるでしょう。 本が直接的に特定の教科の成績を上昇させるわけではありません。 しかし、教養や語彙力そして文字を読むときの集中力を養えるため、読書はバランスの良い「学力の土台作り」に適...
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受験算数のメリット・デメリット【地方の子でも意味アリ】

~一部有料記事となっております~ 【有料記事を読む方法】 有料記事を読むには、 ●月額380円(税込)で全有料記事を読む(有料記事一覧) (注意【効果はある】子どもの個性に合わせた勉強法が一番だけれど労力は半端ないは除外) ●1記事150円...
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【国語力を見抜く】意外と読解力と想像力が求められる怖い話系の児童書

子どもの教育に関心がある保護者は【我が子を本好きな子にさせたい】と考えていると思います。 読書を通じて語彙力や想像力を得られますし、デメリットはほぼなし。 乳幼児期はたとえ家で本を読まなくても、保育所や幼稚園といった施設で必ず先生が読み聞か...
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小4から学力の下剋上を果たすのが難しい理由【小4の壁】

下記では、小4から学力面での下剋上を果たす方法をご紹介していきました。 小4から学力グループの下剋上を果たす方法【小4の壁】 今回は、その逆で【下剋上を果たすのが困難な理由】を説明していきます。 夢も希望もない感じですが、やはり夢ばかり追い...
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小学校国語と中学国語で大きな違いは【語彙】の難易度

子ども①が中学2年生になり、紆余曲折合ったものの『中だるみの中2』を乗り越えようとしています。 成績の波が安定してきていますが、大きな課題とぶつかりました。 それが【語彙力】です。 目には見えないので苦労する語彙力。 子ども①は本が好きで語...
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【今すぐ家庭で実践できる】子どもを英語嫌いにさせない簡単なコツ

2020年度、小学校で英語教科化となり5年生と6年生では通知表で評価されるようになりました。 定期的にカラーテストも行われおり、今の小学生は【勉強としての英語】を学んでいるわけです。 授業としての英語は小学5年生からスタートしています。 ま...
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【軽く説明】家庭学習を導入すべき正しいタイミング

新学期が近づくと【新年度からしっかり勉強させないと!】と親の方も考えますよね。 通信教材の資料も、やはり年度末からガンガン届くようになります。 それだけ、学年が上がる時は勉強面への期待と不安が入り混じる季節なのかもしれません。 さて、それで...
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小4の壁という嵐が過ぎた後に待ち受けること【挽回の難易度アップ】

~一部有料記事となっております~ 【有料記事を読む方法】 有料記事を読むには、 ●月額380円(税込)で全有料記事を読む(有料記事一覧) (注意【効果はある】子どもの個性に合わせた勉強法が一番だけれど労力は半端ないは除外) ●1記事150円...
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【お手上げ】中学になると理科と社会の知識量が数倍増える

理科と社会は小学3年生から学び、中学3年生まで6年間勉強します。 この2教科は、小学生では国語と算数、中学生では英語と数学の陰に隠れがち。 小学生の頃はまだいいです。 ただし、中学に入ると重要性が滅茶苦茶アップします。 定期テストや模試、入...
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【なぜ今、語彙力なのか】意識して増やしたい子どもの語彙

学習指導要領改訂、共通テストのスタートで読解力がかなり求められるよういになりました。読解力を鍛えるには文字を追うスピードと共に語彙力を増やすことが欠かせません。
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【乳児期から低学年】本好きになるまでのロードマップ付き

子どもの教育に関心のある保護者の多くが、「子どもを本好きにさせたい」「読書習慣をつけたい」と考えています。 本を読むことですぐに成績が向上するわけではありません。 しかし、読書を通じて語彙力や思考力そして想像力などが豊かになります。 簡単に...
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公立小でもアップデート中【思考力と表現力を伸ばしたい】

2021年度に小学1年生になった子ども③。 末っ子と言うこともあり、するする~と私の【勉強しないさいビーム】をやり過ごす強心の持ち主です。 さて、子ども③が学校から帰ってきて宿題のプリントを出そうとしたとき1枚の用紙も落ちてきました。 な、...
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【地方でも必要】低学年の頃から塾の算数に備えるための問題集

学校の算数と塾算数は違います。 受験算数とも呼ばれていますよね。 受験算数の代表格であるつるかめ算は公立学校ではスルー。 受験算数の是非はたびたび論争の的になりますが、私の個人的な考えでは【学んでおいた方が良い】の一択です。 なぜなら知識の...
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子どもの語彙力が足りないのは損【語彙の鍛え方】

語彙力が足りないと読解力や発表力などでの差を助長させます。子ども時代だけでなく大人になっても大切なスキルの鍛え方を考えます。
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【必見】子どもの語彙力を意図的に強化する方法【書くことや説明する機会が増加】

子ども①は中学へ、子ども②は高学年、そして子供③が小学校に入学した2021年。 小学校生活がさらに6年間続くわけではありますが、この6年間で強く感じたことの一つが、【書くことや説明する機会か増えている】というもの。 文部科学省が推進している...
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学習まんがの世界は日進月歩している【情報をアップデート】

現在、小学校で社会が始まるのは小学3年生から。 1年生や2年生では、理科と社会的な要素をミックスした【生活】を勉強します。 身近なことを学ぶ、という感じで3年生以降で学ぶ理科と社会の下地を作っていく流れです。 正直言って、生活は算数や国語ほ...
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【本好きな子に育てたい】かいけつゾロリがおすすめな理由

今回は、幼児期から就学時にかけて【かいけつゾロリ】を絶対に読むべき理由を紹介していきます。 年長~小学生低学年の子が夢中になる本の代表格といえるのが【かいけつゾロリ】。 絵本から児童書への【橋わたし的な本】です。 プレジデントファミリーなど...
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子どもの学力差はどのように広がっていくのか【勝手に検証】

小学校3,4年生から徐々に学力差が出始めるというイメージがありますよね。 【本当は入学前に学力差が出来てしまっているのでは?】と考える保護者は少なからずいます。 読み書きを完璧に。そして簡単な足し算引き算はできている状態で入学させたい。 そ...
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【小4の壁】魔の時期を学力向上の分岐点にさせる教材や学習まんが

小学校4年生は「小4の壁」などと言われますが、逆手に取ると学力向上の絶好の機会。 今回は、9歳と10歳の子どもの学力を向上させる教材や学習漫画の効果的な使い方をご紹介していきます。
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【まとめ】勝手に勉強する子になるまでの道のり【入学前から小学2年まで】

年が明けると、もう新年度のことを考えないといけない時期になってしまいます。 子供①も早いもので2020年4月には小学6年生になります。 初めての子ということもあり、【自分で勝手に勉強する子に育てる】を子育てスローガンの1つとして色々試してき...
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【秘訣】子供を理科好きにさせるには「親の誘導」が必要な話

吉野先生のノーベル化学賞受賞で話題の【ローソクの科学】。 小学生時代の担任の先生(しかも女性)が薦めてくれた本、それが科学に関心を持つきっかけ的な話をされていました。 小さい子が年長者の薦めや誘導で、理科好きになるきっかけになることが多いで...
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【地図が読めない!】グーグルマップは便利だけど社会のテストが壊滅的になるかも・・・

2019年度に小学3年生になった子供②は、理科と社会の勉強をスタートしました。 子供①を通して感じてきていましたが、理科と社会は国算に比べて勉強時間が少ないです。 何といいますか、宿題で出されることもないので、家庭勉強と本人の意欲が影響して...
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【偏差値60到達記念】子供の算数嫌いを回避するに役立ったアイテム【家庭教育のコツ】

計算スピードの遅かった子ども①。 算数が好きだけど、天才的なセンスは持ち合わせていない子ども①。 小学4年の冬から、心を入れ替えてコツコツと算数に取り組んできた結果、塾のテストで偏差値60を超える日を迎えました! と言っても、塾で一番難しい...
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【環境は超重要】勉強しない子供だった私がダークサイドに落ちた3つの理由

学習環境が整っていないと、勉強する意欲が湧きません。 そのことは、自分の経験上痛いほど分かっています。 今回は、小学生時代の私が勉強する気が出ない、【ダークサイドに陥った理由】を書いていこうと思います。 勉強やる気ゼロのダークサイドに陥るの...
子供①②③

【シリーズものは最強】ズッコケ三人組をおすすめする理由と学年別オススメの本

2019年、子ども①②が【ズッコケ三人組】にはまっていました。 きっかけは、子供①が学校の図書室で以下のような話を聞いたからです。 クラスメイトA「これ、お父さんが好きで買ってくるんだよね!」 クラスメイトB「何の本?」 クラスメイトA「【...
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【元塾講師ママが解説】読書量と学力の関係!ベネッセの調査から読み取れること

子供①②が通う学校では授業として毎週1回、図書室に行きます。 子供たちに本を読ませるための取り組みのようですが、最初耳にした時は驚きました。 私が思う以上に、本に触れる回数は個人差があるようです。 そういった差を少しでもなくし、本を読む機会...
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【理系力アップ】理科実験の知識を増やすには学習漫画をフル活用することが近道

学校ではなかなか理科の実験が行われない、という話はよく耳にしますよね。 理科実験教室などを開いている塾もありますが、なかなか通うのも大変です。 そんな時、学習漫画を通じて理科実験のイロハを学べる方法があるので、紹介していきたいと思います! ...
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【読書のメリット】小学生にオススメのホラー系児童書3選

お盆期間中に100均に行くと、【ハロウィングッズ】が目立つ場所に陳列するようになります。 すっかり定着していますね。 我が家の子どもたちも、クリスマス前にある楽しいイベントなので、こちら側の考えなどそっちのけで【お菓子をたくさん食べられる日...
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【教育改革対策】秋の夜長におすすめ!親向けの家庭教育本などを紹介します

教育改革が迫っていることもあり、家庭教育本の世界もそれに向けた本が多く出版されてきています。 何か得たいが知れないものが迫ってくると、不安を煽って購買力を高める商法ですね・笑。 さて、今回は、乱売されている家庭教育本のなかから【読んでおいた...
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【語彙力の格差拡大】まんがでOK!求められる語彙力を楽しくつけさせる

子供の教育に関しては完全に隠れ教育パパな夫さん。 教育改革でますます表現力が必要、というのをスマホのおすすめ記事で拾い読みしたようです。 「語彙力は大切」、とアツク語ってくれたのも、やはり仕事を通じて書く力のあるなしの個人差を感じるからのよ...
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名探偵コナンの学習漫画は知識の幅広げます【でも濃いです】

学習漫画好きな私、と子供たち。 これまでは鉄板の【ドラえもん】を中心に購入したり図書館で借りていました。 しか~し、子供①が小学4年生になり、夏休みに挑戦した学習漫画シリーズがありました。 それは、小学館から出版されている大人気漫画コナンの...
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【低学年向け】かいけつゾロリ以外の本を読むキッカケになる本を紹介

絵本から児童書の橋渡し的な本が【かいけつゾロリ】ですよね。 年長~小学生低学年の子が夢中に。 我が家の子ども①②③もそう。 東大生がオススメする児童書としても有名ですよね。 さて、そんなゾロリですが、ネットでは時々見かける、 「子どもがゾロ...
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10歳以前・10歳以降の対処法が分かる本【合格する親子のすごい勉強】

【〇歳まで】系の本、毎年必ず新刊が出ますよね。 それだけニーズが高い表れでもあります。 私も漏れなく、〇歳系の本を手にすることが多いのですが、タイトル倒れのものも少なからずあるのが現状です。 今回は、タイトルに○歳までに、とは書いてないので...
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暑い夏はアイスで親子の会話で経済と現代史を楽に勉強

レトロ物が好きな私が、最近見つけた本があります。 リビングでパラパラっと読んでいたら、子供①が最初に近づいてきました。 「美味しそう。みせて!」 読んでいる途中で取られるのは嫌だったので、とりあえず一緒に読むことにしたのですが、夢中になって...
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【読書はメリットしかない】小学生が読書をして得られる効果とは

自分の小学生時代にはなかったこと、と言えば【読み聞かせ】 子供たちが通う学校では、朝の読書タイムがあります。 また、時折ボランティア団体の方が低学年児童向けに読み聞かせをしに来校することも。 公教育で率先して本に触れさせる機会を増やしている...
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【小学生の英語対策】Amazon、それともBook Depository?【簡単な比較】

2018年度4月、ゆるくスタートした我が家の英語学習ですが、ゆる~く維持しています。 いや、本当にゆるくて大丈夫なのか?、と心配している自分がいます。 挙句の果てに、ビスケットシリーズ以外の洋書を選んだら、「日本語版、あるよね」、と子供①②...
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読解力がカギ「AI vs 教科書が読めない子どもたち」を読んでみました

出版されるや、ビジネス系のHPなどで取り上げられて話題沸騰になっていた本を読みました。 著書はAIが東大を目指すプロジェクト、通称東ロボプロジェクトの立ち上げ人、新井紀子氏。 題名からして、子供の教育系の話かと思いきや、実はそうではないので...
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図書館をフル活用して「理系ジャンル」の開拓をする

図書館にいくと、どうしても似たようなジャンル、棚を中心に回ってしまいがちに。 一方、最近の本屋さんは、流行りの児童書をバ~ンと目立つ場所に設置するのが多いですよね。 たとえば、おもしろい! 進化のふしぎ ざんねんないきもの事典ような本。 予...
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Amazon 家庭教育の売れ筋ランキング-2019年10月中旬

Amazonを利用する方、多いですよね。 私もFire TV Stick  を筆頭に、Amazon愛用者です。 Amazonプライムに入って久しいですしね~。 とくに、出産後に思うように買い物に出かけられない時にオムツの定期便を申し込んだり...
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【英語必修】ゆるくてスミマセン! 小学生向け英語学習の方法

小学校での英語教科化が2020年度からスタートし、それに伴い中学英語も難化しています。小学生時代にいかに英語に親しめるかが英語教育の成功のカギを握っています。ただ、小学校卒業間際から本腰を入れても間に合います。
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【小学校の英語対策】家庭で英語スキルを高めるための準備

2018年のスタートと同時に家で細々と英語に慣れさせるつもりが、後手後手になりました。 ようやく、準備するか!という気持ちになったものの、どういったアプローチで進めていくのが我が家の子供達にとってベストなのか熟考。 ま、熟考というほどではな...
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とりあえず 下剋上受験に目を通した方が良い理由

【お知らせ】2019年3月より「くらしとお金の経済メディア LIMO」にて連載をスタートしています♪ 教育熱心な親御さんなら一度は手に取ったことがあるでしょう、下剋上受験。 このインパクト大の表紙の父娘受験記録が出版されたのは2014年夏。...
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手軽で楽しく知識がつけられる「ドラえもんの学習漫画」

前回は、勉強嫌いな子に学習習慣を身につけるための秘訣を書きました。 低学年は親の関わり方次第で良い方にも悪い方にも転がります。 今回は、勉強嫌いな子も、学習習慣が身に付いている子も更なる勉強の世界に知らずに誘導する便利なモノを紹介します。 ...
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「やっぱり国語じゃないの?」と夫に言われて議論!その2日後に読んだ本

大学入学共通テストのスタート、学習指導要領改訂で国語教育が変わると思いきやすべての教科の学び方が変化。読解力や思考力が問われる入試問題が増えています。
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【教育改革】「10年後、君に仕事はあるのか?」を読んで考え込む

2017年に読んで心に残った本がいくつかあります。 今回はその1冊を紹介します。この本をきっかけに、子供達の将来の激変と、親が心がけなくてはいけないことを更に真剣に考えるようになりました。 教育改革とAIの出現で働き方や学びの姿勢が大きく変...
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【教育改革】変更のポイントが分かる教育雑誌の選び方

教育熱心ママ・パパにとってのバイブル?!プレジデントFamilyとAERA with Kidsを私も手にして読むことがあります。 ただし、9割方プレジデントファミリーです。 なぜかと言いますと、住んでいる街の図書館にはAERA with k...
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【子供を本好きに】小学3年生も到達可能「 ハリーポッター」への読書ロード

私が勝手に考えていた、とりあえず子供がハリーポッターを読むまでの読書道の歩道を整備する、という目標が夏に達成しました。 子ども①がモチロン第1号。 子ども②の読書レベルを見ていると、②も行く行くは達成することはほぼ間違いないです。 夏休みに...
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【覚書】本の理解度は年齢で差が出るが深刻にならないように

子ども②が小学1年生のGW明けから読み始めたマジックツリーハウス。 子供②、マジックツリーハウスにはまるの記事はコチラです。 めでたく、既刊の42巻まで読み終えました。 いや~、夏休みを挟んだとはいえ、こんなに短期間でたどり着くとは思っても...
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