【3年生の漢字問題】やっぱり書き練習が命です

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今回は【3年生の漢字問題 やっぱり書きが命です】、と題し、我が家の末っ子である子ども③から見る小学3年生の漢字の壁問題を考えていきます。

 

仕事をしている時から常々、【漢字に関しては小学3年生が分岐点】と感じていました。

そして、子ども①②を見ていて【絶対に小学3年生から漢字激ムズ】と確信に変わり、子ども③が決定打となりました。

 

子ども③は子ども①②に比べると、漢字練習が嫌いで(たいていの子はそうですが)す。

字を書き写すのを間違える⇒間違えたままの漢字で練習をする⇒テストでそのまま間違える

負の連鎖が多々ありました。

 

どうすれば、この負の連鎖を断ち切ることができるのかを考えた結果、やはり【漢字練習しかない】という結論に至りました。

 

今回は、子ども③のリアルな漢字スキル、子ども③が漢字ミスる原因と対策、担任の先生から指摘されたことなどを紹介しつつ、漢字で躓きそこから立ち直る方法をご紹介していきます。

 

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