小学校 | 元塾講師 透明教育ママ見参!!

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【無意味ではない】地方での中学受験の効果

今回は【無意味ではない 地方での中学受験の効果】と題し、レアケースの地方での中学受験の意義を考えていきます。
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【メリットだらけ】子どものやる気を伸ばすのに全力を上げた理由と実践法

今回は【メリットだらけ 子どものやる気を伸ばすのに全力を上げた理由と実践法】と題し、子ども①②③の家庭学習で【勉強を自発的にやる子】になるよう全力で心がけたことや、子どものやる気を伸ばしやすいタイムリミットはいつかをご紹介していきます。
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小学生からトップ高校合格を実現させるのに必要な親の考え

今回は【小学生からトップ高校合格を実現させるのに必要な親の考え】と題し、トップ高校合格を目指す際に気をつけてほしいことをご紹介していきます。
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【習い事と勉強の両立は難しい!?】小学生の家庭学習の組み立て方

今回は【習い事と勉強の両立 小学生の家庭学習の組み立て方】と題し、我が家の子ども③の習い事と家庭学習の組み立て方と学校での学力格差の進み度をお話していきます。
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【イライラ厳禁】理解するまでに時間がかかる子の勉強の進め方のポイント

今回は【イライラ厳禁 理解するまでに時間がかかる子の勉強の進め方のポイント】と題し、お話をしていきます。
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そのうち勉強するはずと子どもに丸投げなのが危険な理由

子どもに関することで、多くの親が頭を悩ます問題が【自分から勉強する子になって欲しいのにダラダラしている】ということではないでしょうか。
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【小学生も親も無視できない】学力上位層にいても安心できない理由

小学校では成績上位層、学力上位層でも徐々に成績が下がる子もいます。どうして成績が下がっていくのか考えていきます。
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【回避策はあるか】小4の壁を乗り越えられないと何が起きるのか

~一部有料記事となっております~ 【有料記事を読む方法】 有料記事を読むには、 ●月額380円(税込)で全有料記事を読む(有料記事一覧) ※サブスク会員40名超えとなりました。ありがとうございます。 (注意【効果はある】子どもの個性に合わせ...
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【小学校1年・2年・3年】学校の勉強に対応できるための基本的な対策

小学1、2年生はいわゆる低学年というくくり。 もっと幅を広げると【小学1年生から3年生が低学年】という認識。 昔は【外で元気にあそんでいればいい学年】という捉え方でした。 しか~い、今ではガラリと変わっています。 2020年度から新学習指導...
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【ゆとり教育とのギャップ】学校の勉強も濃いので甘く見るの厳禁

世間的に言われるゆとり教育は2002年度から2010年度までの学習指導要領での公教育を意味しています。 ただし、PISAショックもあり2007年度から中学3年生と小学6年生を対象とした全国学力・学習調査がスタート。 2008年度からは新学習...
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小4の壁ばかりみるのはNGな理由【小学校ラスト3年はあっという間】

~一部有料記事となっております~ 【有料記事を読む方法】 有料記事を読むには、 ●月額380円(税込)で全有料記事を読む(有料記事一覧) (注意【効果はある】子どもの個性に合わせた勉強法が一番だけれど労力は半端ないは除外) ●1記事150円...
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【小4の壁】反抗期と学力の壁が一度に来る時期の乗り越え方

小4を過ぎた子ども①②。 2人をみていると、反抗期というものがバラバラであることがわかります。 反抗期=中学生、というイメージがありますが違います。本当に。 初期段階は小学4年生頃からスタート。 私はどちらかというと小学生の時が大暴れ、中学...
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【小4の壁・10歳の壁を乗り越えられない】宿題だけではムリな話

小学生時代、学校の宿題をやっていなかった私が言うのもなんですが、学校の宿題だけでは【小4の壁・10歳の壁】を乗り越えることは難しいです。 理由は明確。 宿題のみで越えられるほど、10歳の壁は簡単なものではないからです。 学力差が出て、学力グ...
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楽しさ前面の小学英語を経て中学から本格的に巻き返す方法

~一部有料記事となっております~ 【有料記事を読む方法】 有料記事を読むには、 ●月額380円(税込)で全有料記事を読む(有料記事一覧) (注意【効果はある】子どもの個性に合わせた勉強法が一番だけれど労力は半端ないは除外) ●1記事150円...
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地方の塾でのクラス分け事情など【情報少ない】

~一部有料記事となっております~ 【有料記事を読む方法】 有料記事を読むには、 ●月額380円(税込)で全有料記事を読む(有料記事一覧) (注意【効果はある】子どもの個性に合わせた勉強法が一番だけれど労力は半端ないは除外) ●1記事150円...
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【小4の壁に備えよう】小学校低学年での注意点

小4の壁、10歳の壁という言葉は子育てをしていると1回は必ず耳にするはず。 キラーワードであり、通塾や通信教材を考える学年にもなります。 実際、いきなりとんでもなく勉強が難しくなるわけではありません。 ただし算数では四則計算の基本を全て学習...
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【告白】学区による学力格差を把握していないと将来的に困る話

~一部有料記事となっております~ 【有料記事を読む方法】 有料記事を読むには、 ●月額380円(税込)で全有料記事を読む(有料記事一覧) (注意【効果抜群】子どもの個性に合わせた勉強法が一番だけれど労力は半端ないは除外) ●1記事150円(...
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【地味に重要】学校の宿題をやってこない子が増えるのは何年生か問題

自分自身、学校の宿題をほぼやらない小学生時代を過ごしました。 4年生の頃は先生から指名されて目の席に座らせられたほどのグータラ小学生。 自分を完全に反面教師に、緩いながらも子育てに邁進しています。 家庭学習習慣を定着させるには無視できないの...
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【リアル】地方で小学生から塾に通わせて気がついたこと

そう多くはない【地方で小学生の頃から塾通いする】と言う子。塾を検討する段階でも【早くない?】と言われます。
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小学校のテストの点数を100%信じ込むのが危険な理由

公立小のカラーテスト高得点連発=賢い、学力高いと信じ込まないでください。
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小学校の宿題の量が学校によって異なる【学年によっても違う】

小学校の宿題の量は学校や地域によって異なります。 ネットで検索すればすぐにわかることですが、私が在住している地域でも極端な差ではないものの学校による「多い・少ない」はあります。 同じ公立学校でも、統一されているわけではなく、その学校のさじ加...
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【放任は危険】幼児期に教育方針を考えることの大切さ

子供③も、早いもので2021年4月には新1年生として小学校デビューをします。 ブログ開始(2017年4月)から、これまで語られる機会が少なかった子供③。 これで子供①②③全員がいわゆる幼児期から巣立つことになります。 さて、我が家の教育方針...
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子どもの学力差はどのように広がっていくのか【勝手に検証】

小学校3,4年生から徐々に学力差が出始めるというイメージがありますよね。 【本当は入学前に学力差が出来てしまっているのでは?】と考える保護者は少なからずいます。 読み書きを完璧に。そして簡単な足し算引き算はできている状態で入学させたい。 そ...
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【軽視禁止】小学校の国語も大きく変わっている話

センター試験に代わり2021年1月に実施される大学入学共通テストでは、紆余曲折があったものの出題傾向が大きく変わります。 数学でも資料を読み取る問題が出され、国語のプレテストで契約文書が登場し大きな話題になりました。 複数の資料を読み取って答えを導き出す力をみるのですが、論理的に考えられるかどうかがカギとなります。 実は、小学校の国語も資料読解や論理的なものの考え方や書き方を学んでいるのです。
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生活リズムを崩さず長い春休みを乗り越える方法【軽い気持ち重要】

新型コロナウイルス感染拡大防止のため、急遽始まった【一斉休校こと長い春休み】。 事がことだけに自由気ままに外出することも躊躇してしまいます。 昼食作るのが大変、生活リズムが崩れがちなど問題は山積み。 運動不足も心配。 3月丸々休校となると、...
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10歳の壁、小4の壁と9歳の坂道を考えてみた【子供は成長するもの】

子供の学力や家庭学習に関する情報を調べていると必ず出会うのが【10歳の壁】【小4の壁】という言葉。 このキーワードがタイトルになっている本も多数出版されています。 そして、子供①で経験しましたが10歳、小学4年生から学力差が徐々に出てくるの...
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公立小の5年生はクラスメイトの成績の良し悪しをほぼ把握している話

元塾講師の母が子供を産み、その子が小学校に上がると何に関心を寄せるか分かりますか? 子どもの成績はもちろん気になりますが、個人的に最も気になるのが、 【いつから学力差がクッキリ出るのか】 【それをクラスメイトは把握しているのか】 という点で...
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【検証】小学3年生の算数のテストで100点取るのは難しいのか

ブログがスタートした時は小学1年生だった子ども②も小学3年生になりました。 (2023年は子ども②は中学1年生! 子ども③が小3となりました・・・) ある日、「学校の宿題やってこない子っている?」と何気なく聞くと、「いるよ」の返事。 メンバ...
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【冷酷な事実】学校に学力向上を求めてはいけません

挑発的なタイトルですが、内容はまったりしています・笑。 ところで、教育に携わる先生、というと大きく2つに分類されますよね。 学校の先生と、塾の先生(ここは学研や公文、そろばんでも可)。 親も子も、勉強と言えば最初は学校を思い浮かべますが、現...
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【楽したい】勉強したくない子の気持ちを知っておこう

ブログで何度も触れてきましたが、小学生時代は全く勉強しない子でした。 中学入学後に心を入れ替えたわけですが、勉強したくない子の気持ちも分かります。 【我が子を勉強する子にさせたい!】【勉強しないからイラつく】と悩む保護者は多いはず。 今回は...
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親が気になるお年頃。伸びる子は伸びる境界線です【10歳の壁】

子供①が俗に言う【10歳の壁】の小4を過ぎ、2019年に小学5年になりました。 振り返ってみると、10歳の壁を通過している当時は気がつかなかったコトが見えてきます。 教育業界では、【10歳の壁は大変】と煽りますが、本当に大変なのでしょうか?...
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【小4の壁】学力差は本当!小学校で「初めて算数の再テスト」が実施された

公立小学校では低学年から「漢字テスト」の再テストはよく行われています。 しかし、算数の再テストはあまり耳にしたことがありません。 低学年以降、理解するのに時間がかかる児童への対応として算数の補助の先生が授業中のサポートにあたることはあります...
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【将来の夢】子どもが公立小学校と塾の違いに気がついた話

塾通いを始めた子ども①が塾と学校のクラスメイトとの違いに気がつき始めました。
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【噂の真相】公立の小学校のテストは100点が当然?

世間一般に、公立小=簡単、というイメージがあるようです。 学区選択は当然の時代に突入した今、を読んでいただければよく分かります。 地方であっても、学区によって生徒(小学生)の学力差が出ています。 以下のことは、完全に私個人の見聞によりますが...
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【告白】小学3年でも要注意「漢字格差」の分かれ道が迫る

漢字が得意なのかどうかよりも【読み書きができているかどうか】を気をつけてみてください。漢字が苦手な子は小学3年生の漢字から読み書きが厳しくなります。
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【触れてはいけない事実】学区格差ってやっぱりあるの? in 地方都市

越境入学=より良い学区へ 地方都市でよくみられたパターンは、学区的にう~ん・・・な中学校に入学させたくないから、国立大附属中を受けてみる、です。 これは北関東の某市でも昔から見られた光景ですので、全国的によくある話なのでしょう。 最近は、学...
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夏休みの面談がありましたけど、2歳児同伴はツライ・・・①

夏休みに入り、毎年恒例の小学校の面談が行われました。 今年は運よく、面談の時間帯とプールの時間帯が重なり、遅出にしている旦那に子供③を預ければOK! だったハズですが、旦那、連日の激務で起きません・・・・(-_-;) 予期せぬ出来事でしたが...
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【注意】学年によって宿題などのスタンスが全く違うことも

2017年の新学期がスタートして丸3ヶ月が過ぎようとしています。 学校ではプールの授業も始まり、我が家の二人も毎日楽しく通学しています。 親としてもうれしい限りなのですが、少し心配事があります。 そう、②の宿題が少ない件です。 6月くらいか...
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担任の当たりはずれと学年によって違う指導ペース

よく、お母さん方が口にする「担任のあたり・はずれ」。 たしかに、私も小中学時代にもいい先生とイマイチな先生が存在していました。 親になり、理想の先生とはどんなものか色々考えました。 やはり、クラスの雰囲気で決めたりするのかな、と思ったりして...
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小学校低学年の過ごし方【賢い子に育てるには】

小学校の最初は、本当に宿題は量が少ないものです。 それを見る保護者は、大丈夫かしら?と不安をおぼえることでしょう。 ここ、某地方都市でも勉強系の習い事をする子も多くいます。 それもこれも、学校の勉強や宿題だけでは不安を感じてるから。 新作で...
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