【4コマ漫画①】幼児期に大活躍した100均アイテム

AD
(Last Updated On: 2021年9月4日)

 

2021年も9月になりました。秋と言えば、食欲の秋、スポーツの秋そして芸術の秋。

そんな秋に、イラストを描き始めることにしました。

 

漫画が好きで、小学生時代は暇さえあれば漫画を読んでいました。

暇さえ、とういうのは語弊があります。

勉強もせず、時間が無限にあったので漫画を読んでいました。

 

漫画は好きだし、美術鑑賞も好きです。

子ども①が生まれる前は、美術鑑賞をしたりしていました。

 

子ども①②③を夫がみられるようになり、年に1回は美術鑑賞できるようになったと思ったら、コロナ禍・・・。

美術鑑賞はまたお預け状態です。

 

そんなこんなで、漫画も好きだし絵画も好きですが絵は下手です。

ただ絵を描くのは嫌いではないので、遊び半分で軽い教育ネタを4コマ漫画でお伝えすることになりました。

 

あたたかい眼差しで見守っていただければ幸いです・・・。

 

AD

100均は子育て必須アイテムであふれている

 

ダイソー、セリア、シルクなど、100均はすっかり日常生均はすっ活に溶け込んでいるお店となりました。

かつてのようなお洒落感ゼロは今や昔の話。

今ではかわいい雑貨や機能性の高い商品はテレビや雑誌、SNSで大きく取り上げられることも珍しくありません。

 

セリアは100円を貫いていますが、ダイソーは300円や500円などの価格帯のアイテムにも力を入れていますよね。

秋にから冬にかけて、カレンダーや手帳が話題を集めます。

 

さて、幼児期はあっという間に過ぎてしまうので、賢く100均を利用して知育などに活用したいですよね。

 

今ではドリルも販売しており、昨年春の休校期間中は棚からゴッソリなくなっていました。

普通にドリルを買うと安くてもワンコインは必要。

 

我が家でも、幼児期などにドリルを購入して家庭学習習慣の基礎固めをしました。

いわゆる、座ってクレヨンや鉛筆を持って取り組む時間を作る、というもの。

 

あと、100均で地味に大活躍しているのがハロウィンなどの季節小物。

季節を感じるアイテムは、家の中を明るい雰囲気にしてくれます。

 

また、子ども①②の小学4年生の社会のテストで「これはどの季節・行事」問題が出されたことがあります。

七五三の絵を見て、その行事が行われる月を書くのですが、けっこう間違える子がいたそうです・・・。

端午の節句を8月とかしている子もいたとか。

 

こうした季節行事を学ぶのも、100均を活用するとグッと費用を抑えられます。

さすがに子ども①②も中学生&高学年になるので、ハロウィンで仮装して公園で遊ぶことはありません。

しかし、100均で買ったマントをつけてブランコをした記憶は今でも私の心の中に鮮明に残っています。

幼き頃の思い出は100均アイテムとともに、です。

 

AD

返事を書く

あなたのコメントを入力してください。
ここにあなたの名前を入力してください