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今回は【公立小のリアル 学力上位層には近づける【差】のつけ方】と題し、お話をしていきます。
公立小学校では、テストで100点を取る子が珍しくありません。
低学年の頃はクラスの半分以上が満点、という光景も決して特別ではないでしょう。
そんな環境の中で、【うちの子は学力上位層なのか?】【本当にこのままで大丈夫なのか?】と不安になる親は多いはずです。
点数だけを見ていると、差が見えにくいのが公立小のリアルです。
しかし実際には、同じ100点でも、その中身には大きな差があります。
問題を【理解して解いている】子と、【覚えたやり方で処理している】子。
宿題を【考える時間】として使っている子と、【終わらせる作業】にしている子。
この差は、今は表に出なくても、学年が上がるにつれて確実に広がっていきます。
つまり、公立小での学力上位層とは、【今できる子】ではなく、【この先も伸び続ける土台を持っている子】のことです。
100点がゴールになってしまうと、その違いに気づけません。
今回、公立小の中で本当に差がつくポイントはどこなのか、そして最小限の努力で突き抜けるための考え方と習慣を、現実的な視点から解説していきます。
エール出版社より本が出版されました。
小学3年生から4年生で気をつけるべきことを詳しく取り上げています。
kindle出版しました。unlimitedでも読めます。
完全に無料で読めるコミックエッセイです。
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キンドルとは違う読み心地かなと思いますので、読み比べもしてみてください。
内容は一緒です!
透明教育ママの絵日記 教育系コミックエッセイだけど役に立つ可能性ゼロ【ブログ放置編】
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ありがとうございます。

















